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新生銀行へ申し込み
2007/05/28(Mon)
S建設より
分筆され雑種地になった最新の謄本と、測量図ができたと連絡があった。
これで審査書類がすべて揃った。

やっと新生銀行に申込むことができた。
なんども必要書類を確認して発送した。

この郵送による対応はなんとももどかしい。
あとは、待つしかないのだ。
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前アパート その後
2007/05/26(Sat)
以前住んでいたアパート。
取り壊しのための立ち退きでしたがすっかり更地になっていました。
このあいだまでそこに住んでいたのに、やはりちとさびしい。

グレイス

在りし日の姿。
まだまだ全然住める状態だったんですよ。
それほど古くもなかった?かも?


グレイス 取り壊し

住人すべてが立ち退いた後、すぐに取り壊しがはじまりました。
ガシャーン。


グレイス 更地

今ではすっかり更地の状態で、売りに出ています。
おそらく条件付きで売っているのでしょう。


そこで生活した思い出は消えません。
フォーエバーグレイス○○
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ミーティング1 建物の希望
2007/05/19(Sat)
いよいよ初ミーティング

といってもまだ土地の決済もまだ終わっていないので
今回はどんな家にしたいか漠然とした希望をまとめて伝えました。

自然素材をメインに使用したローコストな木の家

基本的に3LDK
ウォークインクローゼット+
食品庫+シューズボックス+
ウッドデッキ
が大きな希望

全体的にその他
○風通しと光を十分に
○二人とも高所恐怖症なので、高さを感じるのはNG
 (階段やバルコニーなど)
○地震などの災害に強い
○掃除がしやすい
○段差の少ない
○メンテナンスが簡単、また少ない
○壁は珪藻土が◎(木だけではなく)


それぞれでは
リビング+ウッドデッキ
   ・LDKとして広く感じる。吹き抜け?
   ・明るく居心地の良いリビング、リビングメインの生活
   ・リビングに続くウッドデッキ
   ・段差が無い
   ・大きな窓(全面オープン)
   ・大きな梁、太い柱

キッチン
   ・食器洗浄器(必須)
   ・床は掃除をしやすい質のもの
   ・ガスレンジ(IH)と水道は同じ並びに
   ・アイランド?カウンター?
   ・食品庫
   
収納
   収納多め、収納は隠す収納
   ・タイヤ、キャンプ道具、スノーボード用品を収納できる収納
   ・シューズボックス 玄関から繋がるシューズボックス、土間?
   ・ウォークインクローゼット(必須)洋服など掛ける場所多め
   ・作り付け収納にも扉

洋室は2階に2部屋(それぞれにも収納)
   ・子供用(のちに2部屋に区切れる様に)
   ・主寝室(8帖以上)

和室
   ・狭くても良いので独立した和室(1階に)

書斎orパソコン
   ・パソコン2台設置
   ・男のロマン(ロフトか?)

浴室
   ・開けたり閉めたりできる小さい窓
   ・冷めにくい魔法瓶タイプ
   ・既製ユニットの方が良い。1坪

トイレ
   ・1F、2Fに設置。

駐車場
   ・1台分でも

その他
   ・雨の日は屋内に洗濯物を干したい
   ・「どんぐりの家」にあった玄関ポーチの青いライト
   ・アンティークステンドガラスを入れたい


などなどあげてみたらキリがないが
自分たちの希望をちょっとだけ整理できたようだ。
よろしくおねがいします。

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5/14-02 S建設にて
2007/05/14(Mon)
新生銀行へ行くのは意味がないような気がした。
不備を正すためにS建設へ。
すでに夕方で、1時間はかかるであろうが、S建設へ乗り込んで行った。

契約書、重要事項説明書に雑種地になること、期日などを追加するためだ。
やはり書面になっていないと安心できない。

もう薄暗くなった夕方、S建設へ到着。
社長さん、担当者Gさんのお出迎え。

「いやいや、参りましたなぁ~」と社長さん。
「いつもはこのやり方で全く問題ないんですよ。うちを通してやる場合は。」

そうか。きっと実績、付き合いのある所は、銀行も融通がきくのだろう。銀行も貸してなんぼですからね。
確かに「いつもは大丈夫なのだろう。」

ただうちは、土地も建物も別。自由に設計などなど。
銀行も色々自分でやってみることにしていたので、銀行から見れば赤の他人。書面的に必要なわけだ。
好き勝手に作るって大変なんだなー。と思い始めたが希望のマイホームのためだ、まだまだこれから。

方向としては、雑種地にしてきれいに分筆して、筆が分かれた状態で引き渡すということだった。
雑種地の謄本は、早ければ来週、その週末ぐらいにはできるだろうということだった。

それがこないとローンの審査が始まらないよ。
がんばってくれー。(がんばれば早くできるものなのか?お役所仕事か?)


しばらく三菱東京UFJ銀行は待ちになった。

というか、ここでひっかかるなら、すべて郵送処理で書類しかみない新生銀行は、まるでダメじゃないのか?!
新生銀行サポートセンターに電話で確認したところ、同じような感じだった。農地なら転用届、雑種値は取り扱いできて、その謄本が必要ということだった。

同じだ。
新生銀行も待ち。

謄本が来るまで、その他不備がないかしっかり確認しよう。
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5/14-01 銀行へ
2007/05/14(Mon)
今日は、用事があり有給を使い会社を休んだので、用事が終った後に、銀行に行ってみることにした。
目星をつけていた三菱東京UFJ銀行と新生銀行へ行くことにした。

三菱東京UFJ○○支店に行ってみた。
違う支店だが以前にも相談してみて、対応、銀行の質的にもここならと思えたからだ。

予約もしていなかったので、受付で住宅ローン相談の旨を伝えると、ちょっと脇の相談ブースへ通された。そこにいたのは若い女性だった。
少しやばいと直感した。あ~。

しかしせっかく時間を割いて来たのだから内容を説明して、借りれるのか、あらためて予審をした方が良いのか。予審、審査に必要なものは大丈夫か。どういう借り方が適当なのか。相談をした。

対応が非常に冷たかった。(緊張しているのか?)
しかも、ちょっとでも不明瞭な点、いつもと違うようなことがあると、役に立たなかった。ことあるごとに後ろに控えた上司の方に相談に行く。

うちは今回、土地を先行購入。あとに建築事務所経由で建物を建てるので、土地建物別々にローンを組むようだったが、自己資金と先々のことなど、どうしたら良いのか相談を持ちかけると、「そういうプランはお客様がお決めになることですので…。」
はぁ~~~~ん!?(;。;)
銀行ってそういう内容について、コンサルティング、アドバイスをしてくれるところじゃないのかっ!?マニュアルしか知らない新人なのか?もう直接そちらの上司の方と相談したいよ!と思った。

しかし、根気強く相談を続けると、必要書類に不備があり審査できなということが分かった。なんてこった。

問題は契約書の地目と登記簿謄本だ。
地目の畑がひっかかった。畑ならば農地転用の届けが必要。
これは分かっていたが、S建設の契約の際には、「雑種値になるから転用届けはいらない」と説明されていたのでその旨を説明した。

しかし、契約書、重要事項説明の書面のどこにも、その地目がいつまでに変更になるのかなど一切記載されていなかったのだ。銀行の言うことももっともだ。言葉の話だけで、なにも変更の確証はない。

S建設に電話して、担当のGさんを呼び出したが不在で、説明をしてくれた社長さんにつないでもらった。
「あれー、いつもこのやり方で大丈夫なんだけどな。都会の銀行は違うの?」ということだった。

もうこうなったらと、売主のS建設社長さんと銀行の上司の方で直接電話で話してもらった。
「これで○×▲□!?●■○○×△□▼!?」「やっぱり書面がですね。○×▲□!?●■○○×△□▼!?」
などなど、なかなかエキサイトした感じだった。
しかしさすがベテランらしい、銀行の上司の方。なんとか話をまとめてくれた。
その間、最初に応対した方は呆然と立ち尽くしていた。(それはそれで可哀想だった)

結果、額面的、内容的には借りれるだろう。書類さえ揃えば、もうそのまま申込で本審査にしても大丈夫だろう。
しかし、書類は必要。地目が畑なら転用届け。
雑種地ならその謄本が必要で契約書などにもその変更の期日、意向を記載すること。
現在の状況では不備になる。
ということだった。

なんだよ!
S建設さん。。。
こういう契約の絡む、大きな金額の買物なんて、したことはないのだから、「やられたのか!?トラブルになるのか!?」

銀行には、数時間いただろう。
とっくに通常営業は終了していて、帰りは裏口からだった。

もう疲れて、新生銀行には行かなかった。
その代わりというか、S建設へ乗り込んで行った。
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契約したよ 5/13-02
2007/05/13(Sun)
S建設事務所へ行くと、そこの社長さんが待っていた。
「わしが説明をしますぞ。」という雰囲気の社長さん。

ここの会社は宅地建物取引主任者資格を持っているのが社長さんだけのようだった。取引は大きいけど小さい会社なのかなと思った。大手ではなく、町の不動産屋っていうのはこういうものなのかな。

不動産売買の仲介、売買契約時の書類作成、取引物件や契約に関する重要事項の説明、それらを書面として作成するにはその宅建の資格を持っていなければならないということで、社長さんより、まずは重要事項の説明を受けた。

事前に書類をFAXで見せてもらい、内容については調べることができていたので、内容は分かっていたので再確認という感じだった。

重要事項説明を順番に読んで行く。
内容をあまり理解していなかったり、売買の現地を知らない資格保有者が説明をすることもあるということで注意深く聞いた。
しかし、ここは年季が入った社長さんならではの、ただ書面を読むだけでなく、その後には必ず、「というのは、これは○○なんですよ。」と噛み砕いた表現をしてくれて、この人は分かっているんだな。と安心できた。

この土地は現在、筆は2筆に分かれていて、地目が畑となっていた。農地である畑を宅地にするには農地転用届けがいると重要事項説明と契約書に記してある。

しかし、ここを1筆にして地目を雑種地にして、測量図通りに販売区画で筆を分ける。合筆後、分筆ということだった。これは「大丈夫大丈夫。よくやることですから」ということで少し曖昧にしてしまった。

重要事項説明が終ると、それに署名捺印した。
これでその内容に了解しましたということになる。

次に売買契約書。
書面の内容を確認して行く。
これも事前に内容をもらっていたので、確認作業という感じだった。すべて終ると署名捺印。
契約書には、わたしと共同名義になる妻、両方の署名捺印をした。

銀行の審査に必要な、測量図、公図、現在の登記簿謄本、現地案内図をもらって、手付金○○○万円を払い契約終了。

これでほぼあの土地はうちらのものになったんだな。
ほぼ。銀行のローンがおりないと白紙解除になってしまう。
あとは銀行だ。
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いよいよ契約 5/13-01
2007/05/13(Sun)
いよいよ契約当日。
GWもあって、銀行まわりなどもあり、申し込みからおおよそ2週間後の契約となった。
ついにきたかこの日が!

午後2時にS建設の担当Gさんと現地で落ち合う。

申し込み時に測量図をもらっていたが、申し込み時には、敷地の境界が無かったので、契約前にはっきりとさせておきたかったのだ。

現地には実は、この2週間で幾度と来てみていた。
出がけの帰りに通ったり、また夜の帰宅時間を駅から歩いてみてたり、街の雰囲気、治安などを確認して、ここで良いと思えていた。

現地に時間前に着くと、担当Gさんはすでに待っていた。
さっそく現地を一緒に見て、メージャーで計って境界を明確にしようとしたところ、すでに↑ココからという境界杭がつけてあった。
オォ!うちの土地は進んでいるんだね。と思った。

やはり↑杭が打ってあると分かりやすい。
明確に見てみると、思ったより南間口が広かった。
やったね。

ここはやはりめっけもんの土地だと思った。
めっけもんといって、ほんとラッキー、もしくは執念のたまもの。
土地というものは待っていても、そのうち出てくるというものでもない。これまで、まだまだ探せば、これよりもっと良いのが出てくるのでは。などなどチャンスを逸し、苦渋を舐めてきた。
土地は物のように生産すればできるというものではない。
そしてお買い得というものもない。
ここだと思った土地を買わなければならい。

生涯でもっとも高いであろう買物を即決が求められるとは。

現地では自分たちのものになるであろう土地が明確に分かったので、いよいよS建設の事務所へ場所を移し、契約となった。
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相互リンク
2007/05/12(Sat)
ブログを書いていて、他の方の体験記も見るようになました。
参考になる記事がたくさんありました。

おそらくみんな同じ。

一生に一度の大きな買物、することすることはじめてづくしで不安もあるでしょう。
斯く言う私もそうだから、他の方のブログを読んでいます。
マイホームGETには決まった道順はないかもしれませんが、参考なるところはたくさんありますよね。

マイホーム購入や家づくりの記録を書かれている方、相互リンクしませんか。

当ブログと相互リンクしてもOKという方は御連絡下さい。(このエントリーにコメントを付けてください。)
確認次第リンクに追加させていただきます。

あせらずがんばっていきましょー
宜しくお願いしまっす
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新生銀行へ申し込み
2007/05/08(Tue)
新生銀行へ審査の申し込みを行った。

新生銀行は処理はすべて郵送。
申し込みと行っても、申し込み用紙一枚に希望の金額、年収などを書き入れるだけの簡単なものだった。
これで一応の仮審査となり、その内容についてOKなら本審査申し込みに必要な書類の案内が1週間程度で郵送で届くということだった。

申し込みのための申し込みか。
なにごとも郵送&サポートセンターへの電話で時間がかかる。

店舗などをほとんど置かない、その人的経費削減のために、通常の銀行では必ずあるローン保証料が無い。これは大きい。これも新生銀行にしようとした魅力のひとつだ。

しかし、人を介さない、すべて番号と書類のみのお付き合い。
通常の銀行のように担当者がいるっていうのは安心にも繋がる。
ここはちょっと不安だが面倒なのは最初だけだろう。

新生銀行その他に繰り上げ返済手数料も無料というのも良い。
色々良い所もあるから選んでいるわけで、とりあえずは、今のところ新生銀行の方向。

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新生銀行○○支店へ
2007/05/06(Sun)
さっそく銀行へ行ってみた。
いろいろとお得な感じがして、目星をつけている新生銀行だ。
新生銀行は店舗があまりないのだが、ラッキーなことにわりと近所に店舗があるので住宅ローンの相談ということで、珍しく予約をとっていった。

PM1:00 新生銀行○○支店
受付へ予約の旨、今の情報を伝えると、ちょいと脇の応接室へ通された。
そこにいたのは、I氏。
まぁまぁ年配できっと分かっているおやっさんなんだろうな。と思った。
(昨年、新宿支店へ行った時は、40代ちょいぐらいの女性の方で、丁寧に説明やアドバイスをしてもらった経験があった。)

まずは。と、こちらの希望や状態を伝えようとしたら、I氏はなにを考えているのか、「ではうちの商品の特長を説明しましょう。

「?。うちのことを聞いてからじゃないのかな?なにを説明するんだ。」
そして、ほとんどは知っていることをくどくど説明をされた。
前にも住宅ローンの相談はしていると言ってるのに…。

まぁすぐに終るだろうと思ったら、延々と。
そして、割り込み気味にうちの希望を伝えると、「そうなの?」「じゃぁそれで良いんじゃないですか?」と、うちが伝えた通りのプランをすすめられた。

なんだよー。
もっとアドバイスやシュミレーションをお願いしたら、インターネットでも試算できる金額、金利、年数を入力しただけのローンシュミレーション。
そして、終いには「そろそろ時間ですので。」「そろそろ次のお客様が…。」

ハァー?ナンダソレー!
まだこれからが相談じゃないのかー?うちはお客じゃないのかー!
しかも時間が決まっているなんて聞いてもいないぞー。
ちょっとムカついたがこれから長い付き合いになるかもしれない銀行だからとガマン。
(大人になったなぁ(笑))

これ以上、このI氏の話を聞いても無駄だと判断し、新生銀行を後にした。
名刺すら渡されなかった。
うちは相手にされていないのか?とか、妻と、去年の新宿店の人は良かったね~。と話しながら帰った。

どんなところでも、担当の人の対応でそこの評価は大きく変わってしまうものだ。
「人の振り見てわが振り直せ」ということわざが思い浮かんだ。
広い心で、ゆっくりと行こうと思った。


しかし、新生銀行は魅力的な点が多いのは変わらない。
申し込み書式をもらったので審査申し込みをすることにした。
(しかし、ほかの銀行のように、きちんと事前審査があるわけではないということだった。)


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家づくり
2007/05/05(Sat)
家を買おうと思った当初は一戸建て希望でした。
家賃を払っているなら、早くローンを組まないと!という焦りもありました。

その後、ふいにマンション見学をしてみたら、マンションで盛り上がり、たくさん見学に行きました。もう便利なマンションで行こう!と。あとちょっとで契約というところまで行きました。

しかし結局一戸建てにもどってきました。
(夫婦で高所恐怖症でマンション高層階はムリ!という事実)

そして、一戸建てでも、ちょっと田舎で庭を付けたいとか、やっぱり便利な地域がいいんじゃないか?どのメーカーがイイんだ?とか紆余曲折。
希望もあいまいな感じで決定打がありませんでした。

たくさんたくさんの土地物件を回りました。
その間に、家を購入するための様々な知識を得て、「家とはなんぞや?一生住む家とは?自分たちにとって快適な家とは?何を求める?」など考えさせられ、自分たちの考え方・想い・希望も変わったりしていきました。

メーカー回りをしたり、建売りを見学しては、「家を買う」んだと考えていましたが、
次第に「家を建てる」「心地良い家をつくる」という想いに変わりました。

メーカーや建売りだけでなく、選択肢がもうひとつできました。
幸運なことに私たちは「設計から~」という機会に恵まれました。
設計士の伯父がいます。そして手掛けたモデルハウスを見せてくれました。
衝撃を受けました。
こんな家があるのか!

そして、2年程かけて決定打を打てる土地を見つけるわけですが、
一生に何度もない家づくりについて記録してみようと思います。

2007年5月 記述
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