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決済実行
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2007/07/03(Tue)
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ついに来た。
土地のローン金消契約&決済。 (金消契約は正式には金銭消費貸借契約というらしい。) 事前に金消契約時に持っていくものを、銀行より指示してもらいました。 ・銀行の通帳 ・銀行印 ・実印 ・住民票 準備は万全。 --------------------------------- 私たちはローンを地方銀行にしました。 力のある地方銀行は良いかもしれません。 都市銀行や金利や手数料が安い新生銀行もまわりましたが、あまりピンと来ませんでした。 担当者次第っていうのもあるかもしれませんが…。 銀行へ行く途中に私たちの買う土地があるので、決済前にもう一度見ておこうと、土地に寄ってみた。広すぎず、狭すぎず、自分たちに合っていると思いました。 時期的にか、前回見た時は造成したばかりできれいなものだったのに、今回は雑草がもさもさ茂っていた。 これは。。。 どうするのだろう? 着工まではまだまだだから放置かな。 ---------------------------- AM10:00に融資してもらうJ銀行のK支店へ。 ローンの相談は(支店ではなく)ローンプラザでしたため、今回K支店での契約&決済は、はじめて合う担当者でした。 都市銀行のような堅い感じではなく、素朴な感じの担当Tさん。 宜しくお願いします。 まずは、ローンの契約書。 金額、金利、年数などしっかり確認して署名、実印で捺印。とてもシンプルな用紙に住所、署名、実印で捺印。作業もとてもシンプルでした。これでローンをしたのか?ってぐらい簡単(というか)なものでした。 私たちは35年の完全固定で申込みました。 これから金利は上がるかもしれないという不安、完全固定なら先々の計画が立てやすいというのが理由でした。 デメリットとしては、将来、金利が低くなってきた場合にもそのまま高いままだということですが、私たちにはメリットの方が大きいために完全固定を選びました。またどのプランが良いかは額面だけでなく総合的に見ないといけないので、人によって、銀行、プランの選択は色々ですね。 その他にも委任状やいろいろな書類に署名捺印。何枚も何枚も書きました。 面倒なのは住所。こんなに何回も自分のうちの住所を連続で書くことはもうないだろう。というぐらい。 また団体信用生命の確認(私達は今回、土地のみのローンなので火災保険や地震保険はありませんでした) 契約的な書類は一時間弱かかるということでしたが、実際は30分程度で完了しました。 --- 次は、決済実行。 予定時間になると、私たちが買う土地の売主のS建設の担当Gさんが来ました。 銀行のTさん、Gさん名刺交換。営業マン的ー!でした。 その後、司法書士さんがきました。 またまた名刺交換。 そしてこの時この土地には抵当権が付いていたのでその銀行のT銀行さんもきました。 当然名刺交換。営業マンの腰の低さすげー。でした。 今度は司法書士さんが主導して、登記簿の確認、抵当権抹消など確認していきました。 そして確認作業が終わり、司法書士さんが「じゃぁ実行して下さい。」と言うと 決済されました。 通帳に自己資金分、保証料等の諸経費、司法書士さんの手数料(登記関係含む)など必要な額はすべて入金しておいたので、その口座でドーンと決済実行 ! すごい額(ローン額)が私の通帳に入金され、あっという間に、S建設さんの口座へ! 自己資金と一緒に土地の価格が振り込まれました。 また保証料は銀行へ、司法書士さんへは出金して現金渡しでした。 私はなにをしたかというと、入出金伝票をいくつか書きました(笑 --- 今回は、土地のローンでしたが、売主と取引できたために、仲介手数料は無し、固定資産税の日割りもサービスしてもらいました。おまけに法務局関係の書類もすべて手数料や発行料も売主に持ってもらえました。 また、ローン金利も通常の金利(一般のキャンペーン?金利)よりも低くしてもらえました。理由は分かりませんが、銀行も商売ですから借りてもらいたいというのと、審査でうちの状態が良い方に評価されたのだと思います。 マイホームがいよいよ進展したのは、とてもうれしいですが、今イチ、土地のみっていうのは実感が薄いですね。 また、よく考えたらこれで多額の借金を背負ったということでもあるのです。 少しコワー。 一生に何回もないであろう体験。 事前にいろいろ調べておいたのでそれはどテンパらず、やりとげました! 後は、司法書士さんから、私たち名義になった、権利書・登記簿が、郵送(配達証明)で届くだけです。 権利的には、あの決済実行の瞬間から、あの土地は私たちのものになりました。 おいらたち土地持ちです。 |
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本審査OKでました
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2007/06/22(Fri)
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翌週になるかと思われたJ銀行のローン本審査。
無事に承認されました。 これであの土地を買うことができます! しかし、 銀行はこのJ銀行で本当に良いのか? もっと条件の良い銀行があるのでは? 本審査後でも断って良いのか? みたいな妄想も思いましたが、意味はありませんでした。 良いんだけど、ホントに? マリッジブルーみたいもんでしょうか。 まー 結局、翌日の朝一には銀行担当者に、 お礼?と決済を予定通りしたい旨を伝えました。 いよいよでーす! |
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本申し込み J銀行
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2007/06/16(Sat)
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先日と同じJ銀行ローンプラザでローンの申し込みをした。
(契約決済ではないとこがもどかしい) 予定通りPM2:30頃行くと準備ができていた。 (当たり前だけどうちのためにありがとう(笑)) こちらの売買契約書や重要事項説明書、土地の謄本など書類を確認して、 本審査の申し込み用紙に署名して、申し込みとなった。 必要だったのは 1) 実印 2) 運転免許証等、本人確認書類 3) 印鑑証明書(2通) 4) 住民票(世帯全部記載、省略なし) 5) 所得関係証明書 (1) 所得証明書 (2) 源泉徴収表+保険証 その他にもあったかな〜 時間がかかると思ったが、割と短時間で済みました。 その他、自己資金の通帳による残高を確認しました。 あとそのJ銀行の通帳は持っていましたが、実際にローンを借りる支店のものじゃないといけないということで、通帳を作りました。(後日郵送されてきました) また、今後の進行について聞いたところ、本審査の結果は、今度は保証会社を通るので翌々週になるということでした。 頼むよー そして、契約、決済についても聞くと、それまでは契約と決済は別々の日にするもので会社を2日休まなければならないと思っていましたが、同じ日に契約&決済ができるんだそうな!それならその方がイイ! 契約、決済の日はお日柄をみて、7月3日予定となりました。 うぉー |
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事前審査結果 J銀行
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2007/06/12(Tue)
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事前審査のOKの返事がきた。
やったぁ。(まだ事前なんだけど、正式?に審査したのはこれがはじめてだったので、これで買えるんだとうれしかった。) しかも翌々営業日にもう結果をくれるとは。 早い対応で、こちらも気持ちが良い。信頼もおけそうだ。 しかも都市銀より金利が低い!(実力があるとみて良いのかな。) 週末には申し込み(本審査)をすることになった。 人の雰囲気、対応だったりするんだよね。 |
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地方銀行 J銀行へ
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2007/06/09(Sat)
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新生銀行がだめということで、三菱東京UFJが有力にはなったが、他もあたってみようということで、地方銀行のJ銀行のローンプラザへ行ってみることにした。ここは知り合いもローンをお願いしていたということと、昔メインバンクに使っていて、地元ではなかなか実力のある銀行だったということで期待していた。
PM2:30 J銀行のTローンプラザは割と小さい感じだったが、はじめの印象、そして対応は良かった。 こちらの書類はすべて揃っていて、話を進めて行くと、「まったく問題無い」ということで、その日に事前審査を申込んだ。 1週間ほどで結果が出るということだった。 待つべし。 |
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新生銀行 審査の返事
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2007/06/05(Tue)
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新生銀行より、審査の返事が届いた。
わりと早かったが OKだけどOKではない。 なにかというと、希望の融資額を減らされてしまったのだ。 こちらの状況は良いはずなのに不思議だった。 額が足りないということは、買えないということなんだから、 額を減らすというのはどういうことなのか? ダメのほうがよっぽどいいと思える返事だ。 新生銀行は書類だけの選考ということで、買おうとしている土地の評価額が低いということが原因らしかったが、詳細は分からない。 『銀行ってコンサルティングでしょう。』と思っていたから相談しようとしたが、オペレーターの「当行の審査規定によるものですから」という電話口の言葉だけで終了。 取り付く暇もなかった。 今回は土地の打診をしたわけだが、建物の時もまた不安になった。 新生銀行は、金利、ローン手数料や、繰り上げ返済手数料、保証料無しなど魅力がたくさんあるが、住宅ローンは生涯に渡る重要な事項なだけに、相談もできないというのは、取引するべきではないと思った。 ただ、新生銀行が悪い訳ではない。やはり魅力はある。 メーカーからとか、建売りや、マンション一括のローンには有利に使えると思う。 今回、私たちは土地を買ってから、建物を設計から。そして施工も工務店ではなく、分離発注という、少し異例のマイホームへの道を辿っているために、書類のみでは判断できないこともあるのだろう。 新生銀行残念。 |
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新生銀行へ申し込み
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2007/05/28(Mon)
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S建設より
分筆され雑種地になった最新の謄本と、測量図ができたと連絡があった。 これで審査書類がすべて揃った。 やっと新生銀行に申込むことができた。 なんども必要書類を確認して発送した。 この郵送による対応はなんとももどかしい。 あとは、待つしかないのだ。 |
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5/14-01 銀行へ
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2007/05/14(Mon)
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今日は、用事があり有給を使い会社を休んだので、用事が終った後に、銀行に行ってみることにした。
目星をつけていた三菱東京UFJ銀行と新生銀行へ行くことにした。 三菱東京UFJ○○支店に行ってみた。 違う支店だが以前にも相談してみて、対応、銀行の質的にもここならと思えたからだ。 予約もしていなかったので、受付で住宅ローン相談の旨を伝えると、ちょっと脇の相談ブースへ通された。そこにいたのは若い女性だった。 少しやばいと直感した。あ〜。 しかしせっかく時間を割いて来たのだから内容を説明して、借りれるのか、あらためて予審をした方が良いのか。予審、審査に必要なものは大丈夫か。どういう借り方が適当なのか。相談をした。 対応が非常に冷たかった。(緊張しているのか?) しかも、ちょっとでも不明瞭な点、いつもと違うようなことがあると、役に立たなかった。ことあるごとに後ろに控えた上司の方に相談に行く。 うちは今回、土地を先行購入。あとに建築事務所経由で建物を建てるので、土地建物別々にローンを組むようだったが、自己資金と先々のことなど、どうしたら良いのか相談を持ちかけると、「そういうプランはお客様がお決めになることですので…。」 はぁ〜〜〜〜ん!?(;。;) 銀行ってそういう内容について、コンサルティング、アドバイスをしてくれるところじゃないのかっ!?マニュアルしか知らない新人なのか?もう直接そちらの上司の方と相談したいよ!と思った。 しかし、根気強く相談を続けると、必要書類に不備があり審査できなということが分かった。なんてこった。 問題は契約書の地目と登記簿謄本だ。 地目の畑がひっかかった。畑ならば農地転用の届けが必要。 これは分かっていたが、S建設の契約の際には、「雑種値になるから転用届けはいらない」と説明されていたのでその旨を説明した。 しかし、契約書、重要事項説明の書面のどこにも、その地目がいつまでに変更になるのかなど一切記載されていなかったのだ。銀行の言うことももっともだ。言葉の話だけで、なにも変更の確証はない。 S建設に電話して、担当のGさんを呼び出したが不在で、説明をしてくれた社長さんにつないでもらった。 「あれー、いつもこのやり方で大丈夫なんだけどな。都会の銀行は違うの?」ということだった。 もうこうなったらと、売主のS建設社長さんと銀行の上司の方で直接電話で話してもらった。 「これで○×▲□!?●■○○×△□▼!?」「やっぱり書面がですね。○×▲□!?●■○○×△□▼!?」 などなど、なかなかエキサイトした感じだった。 しかしさすがベテランらしい、銀行の上司の方。なんとか話をまとめてくれた。 その間、最初に応対した方は呆然と立ち尽くしていた。(それはそれで可哀想だった) 結果、額面的、内容的には借りれるだろう。書類さえ揃えば、もうそのまま申込で本審査にしても大丈夫だろう。 しかし、書類は必要。地目が畑なら転用届け。 雑種地ならその謄本が必要で契約書などにもその変更の期日、意向を記載すること。 現在の状況では不備になる。 ということだった。 なんだよ! S建設さん。。。 こういう契約の絡む、大きな金額の買物なんて、したことはないのだから、「やられたのか!?トラブルになるのか!?」 銀行には、数時間いただろう。 とっくに通常営業は終了していて、帰りは裏口からだった。 もう疲れて、新生銀行には行かなかった。 その代わりというか、S建設へ乗り込んで行った。 |
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新生銀行へ申し込み
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2007/05/08(Tue)
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新生銀行へ審査の申し込みを行った。
新生銀行は処理はすべて郵送。 申し込みと行っても、申し込み用紙一枚に希望の金額、年収などを書き入れるだけの簡単なものだった。 これで一応の仮審査となり、その内容についてOKなら本審査申し込みに必要な書類の案内が1週間程度で郵送で届くということだった。 申し込みのための申し込みか。 なにごとも郵送&サポートセンターへの電話で時間がかかる。 店舗などをほとんど置かない、その人的経費削減のために、通常の銀行では必ずあるローン保証料が無い。これは大きい。これも新生銀行にしようとした魅力のひとつだ。 しかし、人を介さない、すべて番号と書類のみのお付き合い。 通常の銀行のように担当者がいるっていうのは安心にも繋がる。 ここはちょっと不安だが面倒なのは最初だけだろう。 新生銀行その他に繰り上げ返済手数料も無料というのも良い。 色々良い所もあるから選んでいるわけで、とりあえずは、今のところ新生銀行の方向。 |
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新生銀行○○支店へ
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2007/05/06(Sun)
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さっそく銀行へ行ってみた。
いろいろとお得な感じがして、目星をつけている新生銀行だ。 新生銀行は店舗があまりないのだが、ラッキーなことにわりと近所に店舗があるので住宅ローンの相談ということで、珍しく予約をとっていった。 PM1:00 新生銀行○○支店 受付へ予約の旨、今の情報を伝えると、ちょいと脇の応接室へ通された。 そこにいたのは、I氏。 まぁまぁ年配できっと分かっているおやっさんなんだろうな。と思った。 (昨年、新宿支店へ行った時は、40代ちょいぐらいの女性の方で、丁寧に説明やアドバイスをしてもらった経験があった。) まずは。と、こちらの希望や状態を伝えようとしたら、I氏はなにを考えているのか、「ではうちの商品の特長を説明しましょう。 「?。うちのことを聞いてからじゃないのかな?なにを説明するんだ。」 そして、ほとんどは知っていることをくどくど説明をされた。 前にも住宅ローンの相談はしていると言ってるのに…。 まぁすぐに終るだろうと思ったら、延々と。 そして、割り込み気味にうちの希望を伝えると、「そうなの?」「じゃぁそれで良いんじゃないですか?」と、うちが伝えた通りのプランをすすめられた。 なんだよー。 もっとアドバイスやシュミレーションをお願いしたら、インターネットでも試算できる金額、金利、年数を入力しただけのローンシュミレーション。 そして、終いには「そろそろ時間ですので。」「そろそろ次のお客様が…。」 ハァー?ナンダソレー! まだこれからが相談じゃないのかー?うちはお客じゃないのかー! しかも時間が決まっているなんて聞いてもいないぞー。 ちょっとムカついたがこれから長い付き合いになるかもしれない銀行だからとガマン。 (大人になったなぁ(笑)) これ以上、このI氏の話を聞いても無駄だと判断し、新生銀行を後にした。 名刺すら渡されなかった。 うちは相手にされていないのか?とか、妻と、去年の新宿店の人は良かったね〜。と話しながら帰った。 どんなところでも、担当の人の対応でそこの評価は大きく変わってしまうものだ。 「人の振り見てわが振り直せ」ということわざが思い浮かんだ。 広い心で、ゆっくりと行こうと思った。 しかし、新生銀行は魅力的な点が多いのは変わらない。 申し込み書式をもらったので審査申し込みをすることにした。 (しかし、ほかの銀行のように、きちんと事前審査があるわけではないということだった。) |
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